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Serena C25 CM 0'30"

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セレナ (SERENA) は日産自動車が販売するミニバン。初代には商用モデルの「カーゴ」もあった。現行型(C25型)は日産車体が製造を担当している(スズキへOEM供給中のランディを含む)。

3代目 C25型(2005年-)
2005年5月31日、3代目 C25型にモデルチェンジ。

ラフェスタと同様、ルノーと共通の日産・Cプラットフォームを用いる。搭載エンジンは、MR20DE型直列4気筒 DOHC 1,997ccのみ。シフトレバーは競合車種と同様、インパネ式に変更された。

生産は日産車体が担当。香港にも輸出されている。

SHIFT_ワードは、「SHIFT_capacity 1BOXの可能性をシフトする。」。

前期型のフロントグリルは後に発売されるハイウェイスターを含める[2]と3種類存在し、20S/20Gには専用メッキグリルと専用バンパーが、20RS/20RXには専用スムージンググリルと専用バンパーが装着される。

他社の同クラス車種でもホイールベースは2,800mm台に達しているが、セレナは同クラス最長の2,860mmである。

2005年11月、横浜市立大学とセレナをベースとするドクターカーを用いた共同研究を開始。

2005年12月27日、一部改良によりエアブルーの車体色の設定が無くなる。「ライダー」を除く全車がグリーン税制に適合(「平成22年度燃費基準+5%」達成、「平成17年基準排出ガス75%低減レベル (SU-LEV) 」認定)。また、ヘッドランプレベライザーなどの設定で灯火器の保安基準改正に対応。

2006年6月13日、ハイウェイスターおよびオーテックジャパンによる特別仕様車の「RIDER αII」(翌2007年3月まで発売)・「アクシス」を追加。

なお、ハイウェイスターはクラウディングパネルを装着しているため全幅が1.7mを超えて3ナンバーとなり、ボディカラーはエアブルーの代わりとしてファウンテンブルーを追加した。

2007年1月、スズキへランディの名称でOEM供給を開始。

2007年12月19日、内外装の意匠変更を含むマイナーチェンジを行う。RS、RX、オーテック特装車の「AXIS」は廃止されるも前期の終盤で追加された地デジチューナー内蔵の特別仕様車「ハイウェイスター アーバンセレクション」(オーテック特装車)は継続設定される。SHIFT_ワードは「SHIFT_family ties 家族の絆をシフトする。」に変更。

エルグランドにも搭載されたアラウンドビューモニターを搭載。また、オーテック特装車「ライダー」シリーズはサイドクラウディングパネルの変更により3ナンバー登録となり同時に“ライダーハイパフォーマンススペック”、“ライダーパフォーマンススペック”グレードも追加された。

2008年12月18日、特別仕様車「ハイウェイスター Vセレクション」を発売。同日、「アンシャンテ スタイリッシュステップ」を追加。

3代目にモデルチェンジされてから、室内空間の広さや1BOXとは思えない運転のしやすさ、多彩なシートアレンジ等がファミリー層などの支持を集め、2007年・2008年と2年連続でミニバンにおける年間販売台数No.1となった。もちろん、国内で販売されている日産車の中でも一番の売れ行きである。

2009年4月23日、4WD車の燃費性能を向上。CVTの制御変更等により「平成22年度燃費基準+15%」を達成し、環境対応車普及促進税制の対象車となった。

車名の由来
スペイン語で「晴々とした」「穏やかな」の意味。

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[ 2009/07/12 17:34 ] NISSAN | TB(0) | CM(0)
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