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Sentra / Stanza / Maxima CM 0'30"

トップページNISSANカテゴリーSentra / Stanza / Maxima CM 20071030103923.jpg
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  • SENTRA(セントラ)・・・日本名、サニー
  • STANZA(スタンザ)・・・日本名、そのまんまのSTANZA
  • MAXIMA(マキシマ)・・・日本名、ブルーバードMAXIMA


NISSAN SENTRA
2代目(B12型)角ばったデザインが特徴であるB12型セントラは、サニーにはない2ドアセダンが設定されていた。
大きく伸ばされた前後バンパーが外観上の特徴で、日本でも人気が高かったモデルである。

NISSAN STANZA
1986年6 月 - 3代目登場。またサブネームの「FX」が取れ正式車名が「スタンザ」に戻った。ボディはハッチバックがなくなり4ドアセダンのみとなり、U11型ブルーバードと基本設計が共通化された。同じ共通設計の兄弟車である3代目オースターとの相違点はフロントノーズの造形が逆スラント形状、リアデッキの造形が非スポイラー形状となっており、トランクリッドの開口部がバンパーレベルからでなく、アッパーレベルからになっている。エンジンは、1600ccSOHC(CA16S・「1.6スプレモ」)と1800ccがあり、後者にはSOHC(CA18i・「1.8スプレモ」)、SOHCターボ(CA18ET・「1.8スプレモ・ターボ」)、DOHC16バルブターボ(CA18DET・「1.8スプレモ・ツインカムターボ」)が設定された。SOHCエンジン全車にツインプラグを採用する。キャッチコピーは「クラッシー・スタンザ」。

1987年2月 - 10周年記念特別仕様車「エクストラサルーン」を発売。

1988年1月 - マイナーチェンジ。同時期にマイナーチェンジを実施したT12型オースターと同じ形状の前後バンパーを用いる。そのためか全長はマイナーチェンジ後の T12型オースターと同じ数値となっている。CA18ET型エンジンが廃止された代わりにノンターボDOHC16バルブのCA18DE型エンジンが加わる。グレード名は「1.8スプレモ・ツインカム」。キャッチコピーは「URBAN DRY(アーバン・ドライ)」。

1990年、オースターと統合して後継車のプリメーラが誕生した。

NISSAN MAXIMA
1984年10月 U11型ブルーバード・マキシマとして日米同時発売。U11型ブルーバード・マキシマは、U11型ブルーバードのフロントノーズ部分を90mm延長し、セドリックなどのFR車に搭載のVG20ET型・V型6気筒エンジン、専用グリル、大型パンパーなどが与えられていた。

1986年1月 マイナーチェンジでフロントノーズがややスラント化されるのと同時にテールランプのデザイン変更/VG20Eエンジン(自然吸気)車を追加。

1987年5月、車名をそれまでのブルーバード・マキシマから、マキシマとして独立(トランクのエンブレムはNISSAN MAXIMAへ)。形式はU11型のままである。

1987年10月 4気筒エンジンのブルーバード(セダンと4ドアハードトップ)がフルモデルチェンジされたがバン/ワゴン(90年のアベニール登場まで)、6気筒マキシマ(88年まで)はU11型で引き続き生産

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[ 2007/07/03 14:37 ] NISSAN | TB(0) | CM(0)
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