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Tacoma CM Ver-1 Loch Ness Monster Ad 0'32"

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元々ハイラックスの北米仕様だが、1995年にタコマとして登場して以降、フロントのデザインを大幅に変更している。また、ディーゼルエンジンの設定はなく、V6エンジンの設定もあり、装備を抑えた実用仕様からスーパーチャージャーを搭載したスポーツモデルもあり、アメリカ人の趣向に合わせたものとなっている。2ドア2人乗りのレギュラーキャブ、観音開き4ドアのアクセスキャブ(4人乗りだが後席は補助席程度のもの)、4ドアのダブルキャブ、スポーツタイプのSランナー(初代)・Xランナー(2代目)がある。西海岸ではオプションのFRP製トノカバーを装着してサーフボードを積載する車両も多い。

日本では販売されていないが、少数が並行輸入されている。

なお、同じく北米向けピックアップトラックのトヨタ・タンドラ同様、リアエンブレムにトヨタのコーポレート・アイデンティティ(CI)ロゴが使われておらず、「TOYOTA」のローマ字が使われている。

トヨタ・トラック(ハイラックス)時代は日野自動車羽村工場で製造されていたが、タコマはアメリカのNUMMIで製造される。
1995年に登場した初代TACOMA。シフトは5速フロアMT、4速フロア/コラムATが設定される。エンジンは2.7L 直列4気筒の3RZ-FEと3.4L V型6気筒の5VZ-FEが設定された。

2001年、マイナーチェンジ。個性的なフロントグリルが与えられた。

2代目は2004年に登場。威圧的な大型のグリルとライトが与えられさらにハイラックスとの差別化がなされた。

エンジンは2.7L 直列4気筒の2TR-FEと4.0L V型6気筒の1GR-FEが設定され、フロア5/6速MTとフロア4/5速ATが組み合わされる。

最大の違いとしてはXランナーの設定である。1GR-FEに6MTが組み合わされ、18インチタイヤ、LSD、エアロパーツが装備され、さらにTRD製のスーパーチャージャーの設定もあり、こちらは300psを発揮する。

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[ 2007/07/14 21:12 ] TOYOTA | TB(0) | CM(0)
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