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LEXUS CT200h CM 0'30"

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CT200h(シーティー200エイチ、Lexus CT200h )は、トヨタ自動車が展開している高級車ブランドレクサスで2010年に発表された、Cセグメントに属するプレミアムハッチバックである。日本では2011年1月12日に発売された。生産はトヨタ自動車九州宮田工場が担当する。

2010年3月に行われた第80回サロン・アンテルナショナル・ド・ロトにて初公開された、レクサスブランドとしては初のCセグメント車。2009年に発表されたコンセプトカー、LF-Chの市販版に相当する。

日本では2011年1月12日に発売されたが、それに先駆けて2010年下旬から欧州で発売され、北米では2011年春に発売された。また、開発時にデザインフィロソフィーである「L-Finesse」が採用された車種については、これまで世界で統一デザインを採用することが基本方針として掲げられ、アメリカ合衆国の法規であるオレンジサイドリフレクターが仕向け地に関係なく積極的に設定されていたが、このモデルについては、北米、韓国以外の仕向けの車両はホワイトサイドリフレクターが引き当たっている。また、レクサスのハイブリッド車に共通して採用されていたハイブリッドであることを示すエンブレム周囲のメッキ部品が省略されている。

プリウスとほぼ同じハイブリッドシステムを搭載している。「スポーツ」、「エコ」、「ノーマル」、「EVドライブ」の4種類の走行モードが用意され、パワートレインのほかVSC、EPSに対して制御が行われる。また、EVモード時にはモーターのみで駆動する。また、「スポーツ」モードを選択した際には、エネルギーメーターが消える代わりにタコメーターが現れ、パドルシフトを使ってシフトアップ・シフトダウンを行うことができ、通常の信号待ち等の停車時にはアイドリングストップされるが、アイドリングストップ機能を停止させ、アイドリングをした状態で、信号待ち等をし、エンジンを使っての発進も可能になっている。

プラットフォームは新MCプラットフォームを採用する。サスペンション形式は前後共HSと共通ではあるが、操縦安定性向上のためフロントサスペンションの防振材の一部が省略され、パフォーマンスダンパーが追加された。また、コイルスプリングやショックアブソーバーなどは専用設計となっている。またHSやSAIと同様にカーナビを手元で操作できるリモートタッチが使われている。

フレアイエローマイカメタリック×ブラックの内外装組み合わせが、オートカラーアウォード2012でプロダクツCMFデザイナーズセレクション(今回より新設)を、ファイアーアゲートマイカメタリック×アイボリーの内外装組み合わせがオートカラーデザイナーズセレクション(エクステリア部門)を受賞

車名の「CT」は「Creative Touring vehicle」からとられており、「200」は2.0Lガソリンエンジン並の動力性能を有することを、「h」はハイブリッドカーであることを表す。

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[ 2010/03/25 18:45 ] LEXUS | TB(0) | CM(0)
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