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目次

<アニメ>
頭文字 D
Initial D First Stage





<タイヤ&ガソリンのCM>
BRIDGESTONE CMShell by Ferrari
BRIDGESTONE CM.jpgShell Ferrari F1.jpg
ここまでの運転技術はスゴイ!歴代のF1フェラーリが登場





<交通事故撲滅CM>
Stop Wariatom Drogowym 6No Seatbelt No Excuse
Reklama_spo_eczna_6.jpg20071106134430.jpg
速度超過による事故シーン一人だけでも締めていないと・・


Tremendo choque por usar celular・・Stop Wariatom Drogowym
Tremendo choque por usar celular SPOT TV INGLATERRA.jpg20071106134551.jpg
運転中にケータイの使用はダメ!飲酒運転撲滅CM





<各自動車メーカーのちょっと面白いCM>
Mercedes SLS CommercialToyota Tundra Commercial
Retarded Mercedes SLS Commercial.jpgTOYOTA TUNDRA.jpg
これはCGか実録か?
かつてのアニメのようにトンネルを・・・
過剰CMになりそうなCMです。
命がけのかなり厳しいテスト。
どんなテスト?


Mercedes Benz GL CommercialMazda Automatic Commercial
Mercedes Benz - _It_s Ready.jpgMazda_automatic_commercial.jpg
色々テストしますが・・・
こんな完璧な車見たことない!
なかなかギアチェンジできない理由とは・・





<各自動車メーカーの懐かしいCM>
Honda S600/S600Coupe CommercialSubaru 1000 Commercial
Honda_S600_S600Coupe__________.jpgSubaru1000_CM.jpg
1964年型Honda S6001966年型Subaru 1000


Mazda Cosmo Sport CommercialSuzuki Fronte Commercial
20071101131402.jpgsuzuki_fronte_2th.jpg
1967年型Mazda Cosmo Sport1967年型Suzuki Fronte





<OPTION HOTVERSION>
EP82 VS R34 Ken Nomura BLITZ R35GT-R Drifting
Tuning an EP82 to beat an R34 _Option video.jpgken nomura BLITZR35GT-R drifting.jpg
R34GT-RとEP82スターレット、どちらが早い!あれ?4WDなのになぜドリフト?もしや2WD?


AE86 VS R34GT-RAE86 VS EK9 CIVIC TYPE-R
AE86_VS_R34GTR.jpgAE86_VS_EK9CIVICTYPE_R.jpg
やっぱりGT-Rの方が早い?ほぼ互角、AE86 VS EK9
パワーはEK9の方が上だが・・・





<その他の動画集>
カーチェイス in 奈良盗難車 猛烈な逃走劇
カーチェイス in 奈良 Car chase in Nara, Japan.jpg踊る大警察24時 盗難車 猛烈な逃走劇 2_3.jpg
覚せい剤所持で追跡ETC突破、偽造ナンバーで逃走


Women Drivers in Action高度な技術に感動♪インプレッサの戦闘力
Women_Drivers_in_Action.jpgすげーよ!ドリフト。高度な技術に感動♪インプレッサの戦闘力.jpg
女性の運転は危険?すげ~よ、このドリフト
是非D1に出たらスゴイことになったりして。。。





<Movie Trailer>
Cannonball Run Film OpeningThe Junkman 1982 Trailer
Cannonball Run Film_0001The Junkman _1982_ Trailer_0001.jpg
キャノンボール1作目の
オープニング映像
ジャンクマン、トレーラー映像


Taxi2 RallyCar VS Taxi 007 Tommorow Never Dies Car Chase
Taxi_2.jpg
Tommorow_Never_Dies_Car_Chase
Taxi2のオープニングシーン。リモコンカーによるカーチェイスシーン


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[ 2007/07/01 11:14 ] はじめに・・・ | TB(0) | CM(11)

Skyline RS-TURBO 史上最強のスカイライン(DR30) 0'30"

トップページNISSANカテゴリーSkyline RS-TURBO 史上最強のスカイライン(DR30) RS-TURBO.jpg
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通称:ニューマンスカイライン、鉄仮面(後期型RSの通称)
キャッチコピー:New 愛のスカイライン・ニューマン スカイライン・史上最強のスカイライン

1981年8月 R30型発売。アメリカの俳優ポール・ニューマンが広告キャラクターであったため、「ニューマン・スカイライン」と呼ばれた。グレード体系はC210型同様の直列6気筒エンジンを搭載する「GTシリーズ」と直列4気筒エンジンを搭載する「TIシリーズ」の2系列だが、ホイールベースは1種類となった。ボディバリエーションは、4ドアセダン・2ドアハードトップ・5ドアハッチバック・後に追加されるライトバン(エステート)の4種。

ハッチバックはスカイライン史上初である。現在は常識となっているテンパータイヤは、このR30型ハッチバックが日本初採用であり、スペアタイヤに空気圧減圧警告灯なども装備されていた。搭載エンジンは、Z18S型(エステート・TI)、Z18E型/Z20S型/Z20E型(TI)、L20E型/L20ET型/LD28 型(GT)の7機種。

1981年10月 直列4気筒4バルブDOHC FJ20E型エンジン(150ps/6000rpm、18.5kgm/4800rpm)を搭載する「2000RS(DR30型)」を追加。GT-Rの再来と期待されたが、FJ20E型が直列4気筒であるがためにGT-Rを名乗らなかったともいわれている。同時にZ18S型を搭載する「エステート」が追加。

1982年10月 一部変更。「TIシリーズ」の1800cc Z18型エンジンを直列4気筒OHC CA18型/CA18E型エンジンへ変更(FJR30型)。「TI Lエクストラ」および「GT Xエクストラ」を追加し、「2000RS」に60%扁平タイヤを装着。

1983年2月 FJ20E型にターボチャージャーを追加した、FJ20ET型(190ps/6400rpm)を搭載した「2000ターボRS(DR30JFT型)」を追加。歴代スカイラインのどれよりも高出力であったことから「史上最強のスカイライン」というキャッチコピーが用いられる。また、日産は、このモデルにてハコスカ以来となるワークスとしてレースに復帰。

刑事ドラマ西部警察の劇用車として、2ドアハードトップが旧モデルに引続き使われていた。最初に2000RS=1台(マシンRS、ターボ車追加後RS-3に名称変更)が登場し、後に2000ターボRS=2台(RS-1.RS-2)が追加された。

1983年8月 マイナーチェンジにより後期型へ。前後の意匠変更、大型バンパーの採用等を行う。RSの後期型は薄型ヘッドランプ、ラジエーターグリルレスのデザインにより「鉄仮面」と呼ばれた。パワーランバーサポート・パワーステアリング・パワーウインド・カセットコンポを装備した豪華仕様「2000ターボRS-X(DR30XFT型)」を追加。

1983年10月日本初のAT専用グレードであるNAの豪華仕様「2000RS-X(DR30XFE型)」、および15インチアルミホイール、ブロンズガラス、専用ステッカーを装備する「2000ターボGT-E・S ポール・ニューマン・バージョン(HR30JFT型)」を追加。

1983年11月 日産50周年記念限定車「50アニバーサリー バージョン」を設定。これは2ドアハードトップ2000ターボRS-Xをベースに、メッキドアミラー、専用エムブレム、「ハイタッチモケット」と呼ばれる専用の内装(後にオプション設定)を備え、白のほかにガンメタ/赤茶ツートンの専用ボディカラーも用意された。

1984年1月 「2000ターボGT-E・Xパサージュ(HR30GAE型)」を追加。

1984年2月 インタークーラー搭載モデルである「2000ターボインタークーラーRS/RS-X(DR30JFS/DR30XFS)」を追加。このモデルは「ターボC」と呼ばれる、RS -XターボCでは、前述のハイタッチモケット仕様の内装が選択可能となった。インタークーラー付きFJ20ET型エンジンはグロス表示ながら 205ps/6400rpm、25.0kgm/4400rpmを発生させ、いまだに根強いファンを持つ。

1984年8月エンジンの点火系を変更した「プラズマスパークシリーズ」を発売。最強のエンジンでイージードライブが可能になった「2000ターボインタークーラーRS -X A/T(DR30XAS型)」、および「2000ターボGT-E・II(HR30HFT型)」を追加。

1985年8月 モデルチェンジによりR31型に移行されるが、5ドアハッチバックはこのモデル限りで廃止となる。エステート(バン)は1990年2月まで継続生産されるが、こちらもこのモデルを最後に廃止された(後継車はアベニールカーゴ(1990年5月~1999年6月)、現在はADエキスパートが販売されている。

[ 2007/07/02 14:25 ] NISSAN | TB(0) | CM(0)

Sentra / Stanza / Maxima CM 0'30"

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  • SENTRA(セントラ)・・・日本名、サニー
  • STANZA(スタンザ)・・・日本名、そのまんまのSTANZA
  • MAXIMA(マキシマ)・・・日本名、ブルーバードMAXIMA


NISSAN SENTRA
2代目(B12型)角ばったデザインが特徴であるB12型セントラは、サニーにはない2ドアセダンが設定されていた。
大きく伸ばされた前後バンパーが外観上の特徴で、日本でも人気が高かったモデルである。

NISSAN STANZA
1986年6 月 - 3代目登場。またサブネームの「FX」が取れ正式車名が「スタンザ」に戻った。ボディはハッチバックがなくなり4ドアセダンのみとなり、U11型ブルーバードと基本設計が共通化された。同じ共通設計の兄弟車である3代目オースターとの相違点はフロントノーズの造形が逆スラント形状、リアデッキの造形が非スポイラー形状となっており、トランクリッドの開口部がバンパーレベルからでなく、アッパーレベルからになっている。エンジンは、1600ccSOHC(CA16S・「1.6スプレモ」)と1800ccがあり、後者にはSOHC(CA18i・「1.8スプレモ」)、SOHCターボ(CA18ET・「1.8スプレモ・ターボ」)、DOHC16バルブターボ(CA18DET・「1.8スプレモ・ツインカムターボ」)が設定された。SOHCエンジン全車にツインプラグを採用する。キャッチコピーは「クラッシー・スタンザ」。

1987年2月 - 10周年記念特別仕様車「エクストラサルーン」を発売。

1988年1月 - マイナーチェンジ。同時期にマイナーチェンジを実施したT12型オースターと同じ形状の前後バンパーを用いる。そのためか全長はマイナーチェンジ後の T12型オースターと同じ数値となっている。CA18ET型エンジンが廃止された代わりにノンターボDOHC16バルブのCA18DE型エンジンが加わる。グレード名は「1.8スプレモ・ツインカム」。キャッチコピーは「URBAN DRY(アーバン・ドライ)」。

1990年、オースターと統合して後継車のプリメーラが誕生した。

NISSAN MAXIMA
1984年10月 U11型ブルーバード・マキシマとして日米同時発売。U11型ブルーバード・マキシマは、U11型ブルーバードのフロントノーズ部分を90mm延長し、セドリックなどのFR車に搭載のVG20ET型・V型6気筒エンジン、専用グリル、大型パンパーなどが与えられていた。

1986年1月 マイナーチェンジでフロントノーズがややスラント化されるのと同時にテールランプのデザイン変更/VG20Eエンジン(自然吸気)車を追加。

1987年5月、車名をそれまでのブルーバード・マキシマから、マキシマとして独立(トランクのエンブレムはNISSAN MAXIMAへ)。形式はU11型のままである。

1987年10月 4気筒エンジンのブルーバード(セダンと4ドアハードトップ)がフルモデルチェンジされたがバン/ワゴン(90年のアベニール登場まで)、6気筒マキシマ(88年まで)はU11型で引き続き生産

[ 2007/07/03 14:37 ] NISSAN | TB(0) | CM(0)

4×4s CM 1'00"

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Nissan Patrol → Nissan Safari(日本名)3代目(Y61型)
1997年10月 - Y61型にモデルチェンジ。ねらいは中東砂漠の高速ツアラー。搭載エンジンはTB45E、TD42T、RD28ETi(2ドアハードトップ)。消防車仕様は廃止された。

1999年9月 - マイナーチェンジ。内外装の意匠変更、仕様装備の向上のほか、2ドアハードトップ車に、直列4気筒DOHC直噴ターボ付ディーゼル ZD30DDTi型を搭載。オーテックジャパンの手によるキャンピングカー、「フィールドベース」も変更。

2000年3月 - ZD30DDTi型搭載欧州向けパトロールを第70回ジュネーブモーターショーに出品。

2002年8月 - 日本向けの販売を休止。

2002年11月 - マイナーチェンジを施し日本向けの販売を再開。内外装の意匠変更、装備の向上のほか、新開発の直列6気筒DOHC TB48DEエンジンに5速マニュアルモード付オートマチックトランスミッションを組み合わせる。グレードは4ドアワゴングランロードリミテッドのみとなる。ただし、海外向けはディーゼルエンジンやMTも継続設定される。

2003年6月 - FIAクロスカントリーラリー・ワールドカップ第4戦 ORPIモロッコラリーにスポット参戦。T1クラス3位。

2004年1月 - テレフォニカ・ダカール2004に参戦し、総合22位、T1(市販車無改造)クラス優勝。

2004年8月 - マイナーチェンジ。内外装を大幅変更する。

2004年9月 - 第12回「4x4 24時間atエッソンヌ」T1クラスに参戦。総合47位、クラス17位完走。

2005年2月 - パキスタンへ輸出開始。現地名は「パトロール」。

2007年6月 - 日本国内での販売を終了。

X-Trail 初代(T30型、2000年-2007年)
日本仕様は2000ccガソリン車(QR20DEエンジン搭載の自然吸気と、SR20VETエンジン搭載のターボ)だけだが、ヨーロッパではディーゼル車も設定されている。また、アジア、オーストラリア、中近東では2500ccガソリン車(QR25DEエンジン搭載)が設定されている。

4WDシステムは「オールモード4X4」。

2000年 9月 - パリサロンにコンセプトカー「X-TRAIL」を出展。

200年 10月 - T30型発表。エンジンルームに横置きされるエンジンは、直列4気筒DOHCのQR20DE型およびSR20VET型の2機種。センターメーター、樹脂製フロントフェンダーなどを装備。

11月 - 発売開始。オーテックジャパンによる、専用バンパー、丸型ヘッドランプなどを装備する特別仕様車「style-AX」を発売。

2001年 2月 - SR20VET型搭載車「GT」発売。

10月 - 「St」、「Xt」、およびオーテックジャパンによる、専用バンパー・内装仕様を装備する特別仕様車「ライダー」を追加。

2002年1月 - 第24回トタール・アラス・マドリード・ダカール・ラリーにR50型テラノをベースにVQ35DEを搭載して、VQ35DE搭載D22型ピックアップ、VQ35DE搭載R50型テラノとともに参戦。

6月 - 第7回北京国際モーターショーに出品。

10月 - 「Stt」、「Xtt」、およびオーテックジャパンによる専用バンパー・内装仕様を装備する特別仕様車「アクシス」を追加。

12月 - 高圧水素式燃料電池車「エクストレイル FCV」の国土交通大臣認定を取得。日本国内公道走行試験を開始。

2003年 6月 - マイナーチェンジ。内外装の一部変更、ポップアップステアリング等の仕様・装備の向上の他、グレードの見直しを実施。

9月 - 第60回フランクフルトモーターショーに「X-TRAIL FCV」を出展。

10月 - 第37回東京モーターショーに「X-TRAIL FCV」を出展。

12月 - 11月に「X-TRAIL FCV」03年モデルの国土交通大臣認定を取得したのを受け、限定リース販売を開始。02年モデルに対し、最高速度および航続距離が向上している。2004年にコスモ石油、神奈川県、および横浜市へ納入された。

2004年 1月 - インドニューデリーにて開催された第7回「Auto Expo」に出展。

5月「St」と「Xt」を追加。

8月インドにて発売。

9月パリサロンに「X-TRAIL FCV」03年モデルを出展。

11月 - AMVシャムロックラリー(モロッコ)T2クラスに参戦。総合優勝および総合4位(T2ガソリン車クラス2位)。

12月 - 「St」と「Xt」を廃止し、「Stt」と「Xtt」を追加。

「GT」を一部改良。インテリジェントキーを採用。

2005年
2月 - パキスタンへ輸出開始。

4月 - 「オート上海 2005」に「X-TRAIL FCV」を出展。

12月 - 一部改良を実施。SttとXttに、2リットルのペットボトルが3本収納できる「シートバックXポケット」を新たに設定、「ハイパールーフレール」を標準装備した。また、2006年1月から改定される灯火器技術基準に適合させるために、全グレードにヘッドランプレベライザー、ハイマウントストップランプを標準装備。同時に特別仕様車「スクラッチガードコートエディション」を追加。世界で初めて、塗装表面の擦りキズ痕が復元するクリヤー塗装「スクラッチガードコート」を採用。

2006年
11月 - 一部改良。「Stt」と「Xtt」を廃止。「Sドライビングギア」を追加。特別仕様車として「Xエクストリームレザー」を追加。ボディ色に「アイアングレー」を追加し全7色になった。

2007年
2月19日 - 神奈川都市交通にエクストレイルFCVのハイヤーを納入。日本で初めての燃料電池車のハイヤーとなった。

Nissan Pathfinder 3代目 R51型 (2004年-)
日産・パスファインダー(PATHFINDER)は、日産自動車が生産・販売している海外向け4輪駆動車である。初代WD22型および2代目R50型はそれぞれ「テラノ」の北米、中東向け仕様車であったが、2002年8月に日本向けテラノが生産終了したため、海外専用車種として独立している。

2003年9月 第60回フランクフルトモーターショーにコンセプトカー「Dunehawk(デューンホーク)」を出展。

2004年1月 北米国際オートショーにR51型パスファインダーを出展。3列シートを採用し、7人乗りとなる。生産拠点はテネシー州スマーナ工場。

2004年9月 パリサロンに欧州仕様R51型を出展。新型2.5リッターディーゼルエンジンを搭載する。

同月 北米向けR51型の生産開始。搭載するエンジンはV型6気筒DOHC4.0リッター VQ40DE型。

2005年3月 欧州にて販売開始。欧州向けの生産はスペインにて行われる。

2007年2月 シカゴオートショーに2008年モデルを出展。新たにタイタン/アルマーダと同じV型8気筒DOHC5.6リッター VK56DE型エンジン搭載車種が追加されたほか、内装の意匠を一新して質感の向上を図っている。また、外観も小変更されている。

NISSAN NAVARA
オセアニア・欧州向けは「NAVARA」である。国内では「NAVARA」を湘南日産車体で組み立ていた。現在は、現地生産されている。

ダットサントラックは、日産が生産していたピックアップトラックで現在での国内生産は終了している。 D22~海外では「FRONTIER」のネーミングで販売されている。「FRONTIER」は国内・海外とも生産されており、北米(日産ノースアメリカINC)・ブラジル・タイ(サイアム日産モーターリミテッド)・スペイン(日産モトールイベリカS.A.)・中国(河南省の鄭州日産汽車公司)の日産工場で生産されている。

NISSAN MURANO 初代 Z50型(2002年 - 2008年)
日本市場においてはトヨタ・ハリアーを意識し、本格的クロカン車のサファリと、小型SUVのエクストレイルの中間に設定されたモデル。

北米市場では近年人気の高い高級ラグジュアリーSUVと位置づけられている。 元々は日本での販売予定はなかったとされるが、アメリカ合衆国での高い評価を受け、2004年9月より国内販売が開始された。 北米、日本のみならず、世界各地域においても販売されており、全ての地域において名称は「ムラーノ」に統一されている。

製造は福岡県京都郡苅田町の日産自動車九州工場で製造されている。

かつてのテラノの後継車種であるという見方もあるが、クロスカントリー色の濃いテラノの直接的な後継は、欧州・北米で多く展開されているパスファインダーやエクステラである。

ティアナなどと同じ、『ニッサン・FF-Lプラットフォーム』を使用する。

エンジンはVQ35DE型V6 3500ccまたはQR25DE型直4 2500cc(2500ccは日本・シンガポール仕様のみ)。

トランスミッションは6速マニュアルモード付きCVT(3500cc)または4速AT(2500cc)になる。駆動方式はFFと3500ccのみ4WDがある。

ムラーノは灰皿とシガーライターが標準装備されておらずディーラーオプションとなっている(マーチなどと同様)。

2002年3月 - 第102回ニューヨーク国際オートショーに出品。

2002年11月 - 北米で販売開始。

2003年2月 - カナダ・トラック・オブ・ザ・イヤーを受賞。

2003年10月 - 第37回東京モーターショーに北米仕様(左ハンドル)を参考出品。

2004年9月2日 - 日本で発売。レッドステージ店で販売する。同月、パリサロンに欧州仕様を出展。

2004年10月29日 - ブルーステージ店での取り扱いを開始。

2005年1月 - 九州工場車両生産累計台数1000万台を記念した期間限定車「カベルネ」を設定。北米向けモデルにのみ採用しているカベルネ色の本革シートをはじめ、装備をした。生産計画台数100台、2005年3月までの期間限定販売。

2005年2月 - ヨーロッパで販売開始。

2005年6月 - 期間限定車「アルテ・カベルネ」を設定。生産計画台数100台、2005年9月までの期間限定販売。

2005年12月27日 - 一部改良。

2007年5月 - 特別仕様車「スタイリッシュシルバーレザー アンコール」を発売。2006年5月に発表した「スタイリッシュシルバーレザー」の復刻版。

2007年9月 - 期間限定車「アルテ・ビアネロッソ」を設定。生産計画台数100台、2008年3月までの期間限定販売。

2007年12月 - 特別仕様車「モードブラウンレザー アンコール」を発売。2006年12月に発表した「モードブラウンレザー」の復刻版。

[ 2007/07/04 14:58 ] NISSAN | TB(0) | CM(0)

Safari CM 1'00"

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1997年10月3代目、Y61型にモデルチェンジ。ねらいは中東砂漠の高速ツアラー。搭載エンジンはTB45E、TD42T、RD28ETi(2ドアハードトップ)。消防車仕様は廃止された。

1999年9月 - マイナーチェンジ。内外装の意匠変更、仕様装備の向上のほか、2ドアハードトップ車に、直列4気筒DOHC直噴ターボ付ディーゼル ZD30DDTi型を搭載。オーテックジャパンの手によるキャンピングカー、「フィールドベース」も変更。

2000年3月 - ZD30DDTi型搭載欧州向けパトロールを第70回ジュネーブモーターショーに出品。
2002年8月 - 日本向けの販売を休止。
2002年11月 - マイナーチェンジを施し日本向けの販売を再開。内外装の意匠変更、装備の向上のほか、新開発の直列6気筒DOHC TB48DEエンジンに5速マニュアルモード付オートマチックトランスミッションを組み合わせる。グレードは4ドアワゴングランロードリミテッドのみとなる。ただし、海外向けはディーゼルエンジンやMTも継続設定される。

2003年6月 - FIAクロスカントリーラリー・ワールドカップ第4戦 ORPIモロッコラリーにスポット参戦。T1クラス3位。
2004年1月 - テレフォニカ・ダカール2004に参戦し、総合22位、T1(市販車無改造)クラス優勝。

2004年8月 - マイナーチェンジ。内外装を大幅変更する。
2004年9月 - 第12回「4x4 24時間atエッソンヌ」T1クラスに参戦。総合47位、クラス17位完走。
2005年2月 - パキスタンへ輸出開始。現地名は「パトロール」。
2007年6月 - 日本国内での販売を終了。

[ 2007/07/05 15:04 ] NISSAN | TB(0) | CM(0)
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